過去の穴馬に多いのは、
「東京実績」「左回り実績」
「1400m実績」
「JRA重賞実績」「OPまたはLの1着」
◎ロードフォンス
昨年は0.7差離された2着だったが、1着馬は次走フェブラリーSを勝った馬だから仕方ない。
カラ馬の影響も受けていた。
前3走は1600mで、今回は1400m5勝の得意距離になる。
○エンペラーワケア
▲インユアパレス
☆アルファマム 昨年3着
△ウェイワードアクト
△ダノンフィーゴ
△オメガギネス
「重賞実績」
「京都実績」
「差し」
「前走OPまたはL」(4着内くらい)
◎エイシンフェンサー
昨年は55キロで1着だったが、今回は56.5キロ。
ハンデはキツイが、昨年0.3差の完勝だったので、今年も期待したい。
前走は、G2の強力メンバー相手で1F長いのに好内容。
6歳牝馬でも、衰えはないはず。
○ロードフォアエース
▲エーティーマクフィ
☆アブキールベイ 葵S1着・北九州記念3着の実績ならここでも
△カルプスペルシュ
△ヤブサメ
△レイピア