過去の穴馬に多いのは、
「前走3角2~3番手」
「(大穴は)前走ダート」
◎フェリチタ
前走は逃げだが、3~4角で外から来られても問題なかった。
最後は後続を突き放しているし、人気薄のわりにはおもしろそうな存在に思える。
○シグレ
▲イモージェン
☆ダマスク 前走ダート、馬場悪化すれば
△ロンドンガーズ
△ダイメイビッグボス
△ノリヤンモーニン
過去の穴馬に多いのは、
「前走3角2~3番手」
「(大穴は)前走ダート」
◎フェリチタ
前走は逃げだが、3~4角で外から来られても問題なかった。
最後は後続を突き放しているし、人気薄のわりにはおもしろそうな存在に思える。
○シグレ
▲イモージェン
☆ダマスク 前走ダート、馬場悪化すれば
△ロンドンガーズ
△ダイメイビッグボス
△ノリヤンモーニン
過去の穴馬に多いのは、
「前走重賞で5着以下」
「前走3勝クラスで3着以下」
「夏実績」
「小倉実績」
◎サフィラ
輸送に弱いタイプで、今回は1週前に小倉に入厩しているという。
近4走は2200mや2000mに使われているのがよくわからないが、姉サラキアのように距離をこなせると思われているのだろうか。
良馬場で時計が速くなれば、2000mより短い距離に実績あるこの馬が浮上するかも。
○ジョバンニ
▲ガイアメンテ
☆マイネルメモリー 7月8月の小倉で2勝
△ジーティーアダマン
△タガノアビー
△ウエストナウ
過去の穴馬に多いのは、
「福島・中山・阪神京都の内回りなどの実績」
「2000m実績」
◎コントラポスト
ダービー卿2着・巴賞2着・京成杯オータム3着の実績だから、小回り福島は向くはず。
問題は、走ったことが無い2000mへの距離延長。
血統面では、父と母(アイルランドT1着)からは問題ない。
前走は去勢後初戦、去勢効果で距離延長こなせるかも。
○カラマティアノス
▲ヤマニンブークリエ
☆リカンカブール 初ブリンカー
△サヴォーナ
△アスクナイスショー
△バトルボーン
例年18頭だが、今年はやや少なめ(難しいことには変わりない?)。
過去の穴馬に多いのは、
「小倉実績」「京都実績」
「夏実績」
◎ランフォーヴァウ
デイリー杯2歳Sを勝った後不振が続いていたが、前走は久々の勝利。
Lを勝ったのに斤量1キロ軽くなるのは恵まれた?
初の1200mに対応できるのかわからないが、前走は前に行けているので、対応できる方に賭けてみる。
○フリッカージャブ
▲デアヴェローチェ
☆オタルエバー 重馬場になれば
△アンクルクロス
△ヨシノイースター
△ヤマニンアルリフラ
過去の穴馬に多いのは、
「福島・中山・阪神京都の内回り・小倉の実績」
「前走逃げ先行好位」
「距離短縮」
◎キンググローリー
2走前福島の勝ちタイムと着差が優秀。
そこから3キロ斤量が軽くなる。
前走は、緩みの無い流れで先行不利だった。
持続力を生かす競馬は、このレースに合うはず。
○サノノグレーター
▲ローベルクランツ
☆バドリナート ホープフル5着は実績上位、前走は久々
△リッツパーティー
△スカイスプレンダー
△ディールメーカー
過去10年の3着内馬30頭中10頭が、10番人気以下。
過去の穴馬に多いのは、
「重賞3着内実績」
「函館札幌実績」
「前走2000m以上」(1800m巴賞は昨年から時期が後になった)
◎デビットバローズ
58キロ、大外枠という厳しい条件だが、逆に狙ってみたい。
2走前重賞完勝の実績は、他の58キロの馬たちより実績上位だから。
問題は2000mの距離だが・・・
○マジックサンズ
▲フィーリウス
☆バルナバ 前走案外も近走充実の上昇度
△イガッチ
△ジュタ
△エコロディノス
昨年から「米子S」が重賞に格上げ「しらさぎS」となった。
「サマーマイルシリーズ」の第1戦。
◎カズミクラーシュ
ハンデ戦ではないので勢いだけでは通用しない可能性も十分だが、このメンバーなら善戦以上も可能では?
ニュージーランドT4着(0.2差)というそれなりの実績もある。
前2走が京都で、阪神がどうかだが、阪神の未勝利で0.5差1着がある。
○エコロアルバ
▲ミニトランザット
☆タガノエルピーダ 前走からブリンカー着用
△サイルーン
△ファーヴェント
△エルトンバローズ