かつては波乱重賞だったが、近10年の連対馬だと6人気以下は1頭だけ。
過去の穴馬に多いのは、
「重賞実績」
「差し追込」
◎ウォーターリヒト
実績が冬の時期ばかりの馬。
まだ早いかもしれないが、東京新聞杯1着のコースで期待してみる。
○トロヴァトーレ
▲アンパドゥ
☆シュガークン マイルどうかも、逆に未知の魅力
△アドマイヤズーム
△エコロアルバ
△マジックサンズ
かつては波乱重賞だったが、近10年の連対馬だと6人気以下は1頭だけ。
過去の穴馬に多いのは、
「重賞実績」
「差し追込」
◎ウォーターリヒト
実績が冬の時期ばかりの馬。
まだ早いかもしれないが、東京新聞杯1着のコースで期待してみる。
○トロヴァトーレ
▲アンパドゥ
☆シュガークン マイルどうかも、逆に未知の魅力
△アドマイヤズーム
△エコロアルバ
△マジックサンズ
過去の穴馬に多いのは、
「重賞実績(特に1400m重賞)」
「1400m3勝以上(重賞実績ない場合)」
◎アイサンサン
前走は、強力スプリンター相手、着順は悪いが直線前詰まりがあってのもの。
今回は、愛知杯1着の距離。
前走G1からの中1週は大いに不安だが、直線不利で全力出していないので、反動は無いと思いたい。
○オフトレイル
▲エリカエクスプレス
☆ララマセラシオン 京都2戦2勝、1400m4勝
△ジョイフルニュース
△ダイヤモンドノット
△ミニトランザット
昨年からアイルランドT府中牝馬Sがアイルランドトロフィーとなった(府中牝馬Sは6月に)。
過去の穴馬に多いのは、
「重賞3着内実績」
「前走牡馬混合(3勝クラス)」
「1800m実績」
「偶数馬番」
◎ミアネーロ
3歳時に、フラワーC1着と紫苑S2着がある実績馬。
前2走は、出遅れず普通の競馬が出来ていた。気性面の成長だろうか。
2走前府中牝馬S3着以上の結果を期待してみる。
○カムニャック
▲クイーンズウォーク
☆ワタシマツワ 勢いで距離延長克服に期待
△ラヴァンダ
△ジョスラン
△セキトバイースト
毎年少頭数で、数少ない過去の穴馬に多いのは、
「前走左回り」
◎ギブリ
前走は、イン追走、直線前半は勝てそうに見えなかったが、ラスト1Fを過ぎてからよく伸びて、伸びた瞬間おさえるほどの余裕。
中1週で、前走のメンバーレベルが不明で、ここで通用するかはわからない。
でも、イン追走に絶好の1枠で、イン追走に絶好の騎手、期待してみる。
○フィリオソラーレ
▲ベルウッドディープ
☆ニシノトラノスケ 前走左回り1600m1着
△デミアン
△ジップスパーク
△アゴルディーノ
海外競馬は、凱旋門賞だけ毎年予想しています。
過去の穴馬に多いのは、
「前走9月G1G2」
「3歳4歳」
◎フレンドリーソウル
2年前のオペラ賞(凱旋門賞当日)1着。
前走はヴェルメイユ賞をレースレコードで1着。
ロンシャンはG1を2戦2勝で好相性。
5歳だが、長い休養期間があったので、キャリアはまだ10戦。
○ダリズ
▲カルパナ
☆アドマイヤテラ 決め手不足もタフさは向く?鞍上凱旋門賞2勝。
△モルティーズクロス
△サンダリングオン
△メイショウタバル
過去の穴馬に多いのは、
「京都実績」「直線平坦実績」
「重賞3着内実績」
「内枠」(8番以内)
◎サヴォーナ
京都は、2年前日経新春杯2着や菊花賞5着がある。
前走からの距離延長は問題ないだろう。
開幕週なので、出来る限り前に行って欲しいが・・
○ダノンシーマ
▲アクアヴァーナル
☆キングスコール 近2走は本格化の兆し?
△ヘデントール
△ディープモンスター
△ウエストナウ
過去10年の連対馬は全て5人気以内という堅い傾向。
3着でも6人気以下は2頭だけ。
ただ、今年は17頭(過去10年は10頭~14頭)。
◎レディネス
東京は、プリンシパルS1着、自身上がり33.2。
1800mは2勝。
前走は、洋芝向いたのではなく、本格化の兆しではないだろうか?
○リアライズシリウス
▲サトノシャイニング
☆ドラゴンブースト 1800m2勝、3走前1着は1:44.0速い時計に対応
△ライヒスアドラー
△セイウンハーデス
△アドマイヤクワッズ