過去の穴馬に多いのは、
「重賞実績(右回り)」
「中山実績」
「8番以内」
◎ウイングレイテスト
9歳でも狙ってみたい。
昨年は3着だったが、その前後のレースが17着16着で状態は良くはなかった。
前走は、58キロトップハンデで過去最高馬体重で勝利、9歳でも再上昇している?
○ルガル
▲ママコチャ
☆ヨシノイースター 大外枠痛いが、スプリンターズS5着馬
△ファンダム
△フリッカージャブ
△レイピア
過去の穴馬に多いのは、
「重賞実績(右回り)」
「中山実績」
「8番以内」
◎ウイングレイテスト
9歳でも狙ってみたい。
昨年は3着だったが、その前後のレースが17着16着で状態は良くはなかった。
前走は、58キロトップハンデで過去最高馬体重で勝利、9歳でも再上昇している?
○ルガル
▲ママコチャ
☆ヨシノイースター 大外枠痛いが、スプリンターズS5着馬
△ファンダム
△フリッカージャブ
△レイピア
今年もG1だけは回顧を書いていく予定です。
上位人気決着でしたが、見るレースとしてはいいレースでした。
1着 ▲コスタノヴァ(2人気)
2着 △ウィルソンテソーロ(3人気)
3着 ○ダブルハートボンド(1人気)
勝ちタイムは、1:35.4(良)。上がり36.2。
ほぼ標準的な良ダートの馬場で、決着タイムも標準的。
昨年1:35.5(上がり36.1)と変わりない。
12.7-10.9-11.5-12.0-12.1-11.9-12.0-12.3
前半3F35.14F47.1
後半3F36.24F48.3
落ち着いた平均ペース。
これも昨年(35.0-36.1)と同様。
1着▲コスタノヴァは、前2走のひどい出遅れとは違って、若干の出遅れで中位後方寄り追走。
4角外を回って直線半ばまで余裕の手ごたえ、見事に差し切り連覇。
スタート改善は、初ブリンカーの効果もあったかもしれない。
2着△ウィルソンテソーロは、中位追走から直線伸び続けたが、またも2着。
チャンピオンズCでは3年連続2着、JRAダートG1で4回目の2着。
3着○ダブルハートボンドは、最初は先行の位置だったが、そこから位置が下がり気味、初の1600mのせいか追走に余裕がないように見えた。
でも最後までしぶとく伸びて、やはり強い牝馬。
4着ブライアンセンスは、ゲート出て横の馬と接触、その後両側からはさまれ、後方イン追走。
直線は内からよく伸び、上がり2位。
これほど強いとは、驚いた(3強と差なく、4着と3馬身差。スタート後の不利ありながら)。
2走前の6馬身差圧勝が本格化のサインだったのだろうか。
岩田望来騎手との相性もいいのだろうか。
5着オメガギネスは、勝ちに行く好位追走で力及ばず。
6着☆ペプチドナイルは、直線半ば先頭で見せ場作ったが、直線決め脚勝負ではつらい(2年前1着時の自身上がり37.5)。
4人気△ラムジェットは、8着。
大出遅れで最後方追走。+14キロもどうだったのか。
5人気△ロードクロンヌは、11着。
ダート転向後は全3着内だったが、G1で通用しないのか。
◎としたペリエールは、10着。
通用せず、無理狙いでした。
穴の正解は4着馬でした(反省)。
過去の穴馬に多いのは、
「右回り小回り実績」(京都阪神内回り・中山・ローカル)
「前走重賞(完敗)」
「前走今年」
◎ショウナンアデイブ
昨年2着。
その後は二けた着順が続いたが、前走は復調か?
昨年2着時も前走池添騎手から丸山騎手への乗り替わりだった。
○センツブラッド
▲ケイアイセナ
☆ラケマーダ 昨年3着、昨年も連闘、昨年も8番
△エラトー
△パレハ
△タガノデュード
過去の穴馬に多いのは、
「好位~中位」
「5歳、8歳」
「関西馬」(関東馬の出走が少なかったが)
◎ペリエール
3歳時に、ヒヤシンスSとユニコーンSを勝っていて、東京マイルは向いている。
4走前と3走前は北海道1700mを完勝しているが、これは2年前の穴馬ペプチドナイル・セキフウも同じように北海道1700mの実績があった。
前走は距離が長かっただろうし、今回はベスト条件での激走に期待してみる。
○ダブルハートボンド
▲コスタノヴァ
☆ペプチドナイル 2年前1着のように速い流れの方が向く
△ウィルソンテソーロ
△ラムジェット
△ロードクロンヌ
過去の穴馬に多いのは、
「2400m以上実績」
「6歳~8歳」「セン馬」
◎ローザサンリヴァル
2600mで2勝。
前走は昇級で直線詰まる場面があっての3着。
母母がローズバドというバラ一族で、半姉スタニングローズ。
軽ハンデで食い込み期待。
○スティンガーグラス
▲ホーエリート
☆シルブロン 24年ステイヤーズS2着、23年ダイヤモンドS3着
△レッドバリエンテ
△マイネルカンパーナ
△ヴォランテ
過去の穴馬に多いのは、
「阪神実績」
「1400m実績」
「5歳以上」
◎アサカラキング
昨年は逃げて2着(京都だったが)。
2年前も逃げて2着(阪神で重だったが)。
この季節が合っているのだろうか?
前走は、初ブリンカーの効果か?逃げない競馬で大敗しなかった。
今回もう少し前の位置なら。
○マイネルチケット
▲ソンシ
☆ララマセラシオン 1400m4勝、勢いに期待
△ヤンキーバローズ
△ドロップオブライト
△ディアナザール
過去の穴馬に多いのは、
「前走2000m」
「前走重賞4着以下」
「逃げ(た馬)」
◎サノノグレーター
新馬は、上がり2位の馬より1.2秒速いすごい末脚。
新潟2歳Sの敗因は、よくわからない。
前走は、デビュー2戦よりは前半の追走がスムーズ、3馬身差のレコード勝ち。
新馬と葉牡丹賞の勝ちっぷりからは期待十分に思える。
○ラヴェニュー
▲ロブチェン
☆サトノヴァンクル 前走全体タイム遅いがレース上がり2F10.9-10.9を差す
△リアライズシリウス
△ベレシート
△ディバインウインド